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型番カルティエ ロンド

ロンド WSRN0031

ステンレススチール
生産期間
2022年 〜 (終了年は未確認)
ケース径
36 mm
ケース素材
ステンレススチール
ケース厚
7.9 mm
防水性能
30m防水
風防
サファイアクリスタル
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基本スペック
生産期間
2022年 〜 (終了年は未確認)
ケース径
36 mm
ケース素材
ステンレススチール
ケース厚
7.9 mm
防水性能
30m防水
風防
サファイアクリスタル
ブランド
カルティエ
モデル
ロンド
型番
WSRN0031

資料で確認できていない項目は掲載していません。

  • 売り出し中央値37万円
  • 出品数5件

2026/09/17時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。

出品数
5
価格帯(中心50%)
36万円〜51万円
通販サイトの最安値

※状態ランクは販売店の表記「本体ランク B+」を当サイトの基準に読み替えたものです。

CLOSERで見る

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

2026年9月17日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。

相場推移

2026年9月17日時点
相場を記録中です

これまでに 2 日分の記録があります。1日1回の記録を続けており、日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。

この型番の相場まとめ

カルティエ「ロンド マスト ドゥ カルティエ 36mm クオーツ WSRN0031」(型番 WSRN0031)の2026年9月17日時点の中古市場での売り出し価格の中央値は ¥373,780 です。現在 5 件の出品を確認しており、価格帯の中心(25〜75パーセンタイル)は ¥362,780〜¥505,000 に分布しています。

状態ランク別の価格

販売店ごとに異なる表記を、当サイトの基準にそろえて比較しています
ランク中央値全体比件数
N新品¥505,000+35.1%2
B良品¥362,780-2.9%5

※状態ランクは当サイト独自の統一基準です。 販売店の表記を機械的に読み替えたもので、当サイトが現物を確認したものではありません。

ショップ比較

7

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

出品中の商品をすべて見る5件)

成約事例

確定データと推定データを区別して表示しています
成約日価格状態判定
成約データを蓄積中です。出品が市場から消えた時点から記録を始めます。

※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。

買取相場の比較

買取業者の提示額を収集中です。売り出し価格との差(スプレッド)は、 データがそろい次第こちらに掲載します。

ロンド マスト ドゥ カルティエの型番(年代順)

5型番

ロンドの他の型番

年代の新しい順

同じ価格帯の他のモデル

37万円 前後
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解説

WSRN0031 は、カルティエの丸型の入門ライン「ロンド マスト ドゥ カルティエ」の36mmモデルのうち、ステンレスケースに黒のストラップを合わせたクオーツの型番。日本の販売店 質屋かんてい局の解説によれば、ロンドの系譜は1970年代のマスト ドゥ ロンドに始まり、2006年に登場したロンド ソロが2021年ごろに公式サイトから姿を消したあと、2022年に現行のロンド マストが生まれた。同店は、ロンド ソロの文字盤にあったローマ数字の内側の24時間表示がなくなり、ケースとラグのつながりやブレスレットの線が直線から曲線に変わったと説明している。この型番の登場時期をメーカーや時計専門メディアの資料で確かめることはできなかった。

カルティエ公式(米国、2024年の保存ページ)によると、ムーブメントは電池寿命約8年の「ハイオートノミー」クオーツで、合成スピネルのカボションを付けたビーズ状のリューズ、サンドブラスト仕上げのシルバー文字盤、ブルースチールの剣型針、サファイアクリスタルを備え、厚さは7.89mm、防水は3気圧(約30m)。ストラップは動物由来の素材を使わない黒のストラップで、スチールの尾錠で留める。同じ36mmでスチールブレスレットを持つのが WSRN0034 にあたる。公式ページにキャリバー番号の記載はない。

Fratello は2025年の入門向けカルティエの特集で、ロンド マストの小さな懐中時計を思わせるケースとローマ数字のすっきりした文字盤を優美と評し、40mm・36mm・29mmの3サイズのうち36mmが最も多くの人の腕に合いそうだと述べた。一方で、ロンド系はカルティエの中で語られることが少なすぎる過小評価された時計だとし、この時点では主要市場の多くで販売されていないとも書いている。この型番を個別に取り上げた記事は見当たらなかった。

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