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型番カルティエ ロトンド ドゥ カルティエ

ロトンド ドゥ カルティエ W1556368

ステンレススチール
生産期間
2014年 〜 (終了年は未確認)
ケース径
42 mm
ケース素材
ステンレススチール
ベルト素材
アリゲーター レザーストラップ
キャリバー
1904-FU MC
ムーブメント
自動巻
ケース厚
12 mm
防水性能
30m防水
風防
サファイアクリスタル
スペックをすべて見る詳しいスペックを見る
基本スペック
生産期間
2014年 〜 (終了年は未確認)
ケース径
42 mm
ケース素材
ステンレススチール
ベルト素材
アリゲーター レザーストラップ
キャリバー
1904-FU MC
ムーブメント
自動巻
ケース厚
12 mm
防水性能
30m防水
風防
サファイアクリスタル
ブランド
カルティエ
モデル
ロトンド ドゥ カルティエ
型番
W1556368
  • 売り出し中央値60万円
  • 出品数8件

2026/09/17時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。

出品数
8
価格帯(中心50%)
58万円〜63万円
通販サイトの最安値

※状態ランクは販売店の表記「ランク AB」を当サイトの基準に読み替えたものです。

CLOSERで見る

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

2026年9月17日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。

相場推移

2026年9月17日時点
相場を記録中です

これまでに 2 日分の記録があります。1日1回の記録を続けており、日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。

この型番の相場まとめ

カルティエ「ロトンド ドゥ カルティエ セカンドタイムゾーン レトログラード 42mm 自動巻き W1556368」(型番 W1556368)の2026年9月17日時点の中古市場での売り出し価格の中央値は ¥602,800 です。現在 8 件の出品を確認しており、価格帯の中心(25〜75パーセンタイル)は ¥578,050〜¥630,300 に分布しています。

状態ランク別の価格

販売店ごとに異なる表記を、当サイトの基準にそろえて比較しています
ランク中央値全体比件数
A美品¥821,900+36.3%1
B良品¥602,8000.0%6

※状態ランクは当サイト独自の統一基準です。 販売店の表記を機械的に読み替えたもので、当サイトが現物を確認したものではありません。

ショップ比較

8

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

出品中の商品をすべて見る8件)

成約事例

確定データと推定データを区別して表示しています
成約日価格状態判定
成約データを蓄積中です。出品が市場から消えた時点から記録を始めます。

※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。

買取相場の比較

買取業者の提示額を収集中です。売り出し価格との差(スプレッド)は、 データがそろい次第こちらに掲載します。

ロトンド ドゥ カルティエの他の型番

年代の新しい順

同じ価格帯の他のモデル

60万円 前後

解説

W1556368 は、カルティエのロトンド ドゥ カルティエのうち、ラージデイト、レトログラード式の第2時間帯表示、昼夜表示、スモールセコンドを備えた42mmのステンレススチール製モデルである。aBlogtoWatch は2014年7月の記事で、カルティエがクラシックと高級時計の間に置く「スモール コンプリケーション」の一つとしてこのシリーズを紹介し、18Kホワイトゴールド(青文字盤)と18Kピンクゴールドに加えて、ステンレスの W1556368 が新たに加わったと伝えた。

カルティエ公式(米国)の2021年の保存ページによると、ケースは径42mm・厚さ11.96mmで、合成スピネルのカボションを付けた刻み入りのリューズ、シルバーのギヨシェ文字盤、ブルースチールのアップル型の針、サファイアクリスタルとサファイアの裏蓋を備え、防水は30m。12時位置にラージデイト、10時位置にレトログラード式の第2時間帯、3時半の位置に昼夜表示、6時位置にスモールセコンドを配する。ムーブメントは自社製の自動巻き キャリバー 1904-FU MC で、ストラップは黒のアリゲーター、留め具は18mmのスチール製ダブル フォールディングバックル。

aBlogtoWatch は、ステンレスとピンクゴールドの仕様はローマ数字とブルースチールの針を持つカルティエらしい読みやすい文字盤だと評し、非対称の配置は釣り合いが取れていると述べた。一方で、第2時間帯の表示は一見パワーリザーブ計のようで、もっと読みやすくできたはずだと指摘している。同じ記事は、同時に並んだパワーリザーブ付きのモデルより少し高いが、その分の個性と機能に見合うと評価している。

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