タンク アメリカン WSTA0017
- 生産期間
- 2017年 〜 (終了年は未確認)
- ケース径
- 22.6 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- アリゲーター レザーストラップ
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 9.5 mm
- 防水性能
- 30m防水
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- 生産期間
- 2017年 〜 (終了年は未確認)
- ケース径
- 22.6 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- アリゲーター レザーストラップ
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 9.5 mm
- 防水性能
- 30m防水
- ブランド
- カルティエ
- モデル
- タンク アメリカン
- 型番
- WSTA0017
資料で確認できていない項目は掲載していません。
2026/09/17時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。
- 出品数
- 7件
- 価格帯(中心50%)
- 62万円〜64万円
※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
※2026年9月17日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。
相場推移
2026年9月17日時点これまでに 2 日分の記録があります。1日1回の記録を続けており、日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。
この型番の相場まとめ
状態ランク別の価格
販売店ごとに異なる表記を、当サイトの基準にそろえて比較しています| ランク | 基準 | 中央値 | 全体比 | 件数 |
|---|---|---|---|---|
| S未使用 | 使用歴なし。保管に伴うごく僅かな擦れを含む場合がある。 | ¥658,000 | +3.5% | 1 |
| A+極美品 | 使用感がほとんどない。または外装仕上げ済みで傷がほぼ視認できない。 | ¥638,000 | +0.4% | 1 |
| B良品 | 使用感があり、傷や打痕が視認できる。実用上の問題はない。 | ¥619,300 | -2.5% | 3 |
※状態ランクは当サイト独自の統一基準です。 販売店の表記を機械的に読み替えたもので、当サイトが現物を確認したものではありません。
色不明・その他の文字盤の出品
4件※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
販売店の表記が「シルバー」の出品(文字盤色は未確認)
4件※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
成約事例
確定データと推定データを区別して表示しています| 成約日 | 価格 | 状態 | 判定 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 成約データを蓄積中です。出品が市場から消えた時点から記録を始めます。 | ||||
※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。
買取相場の比較
タンク アメリカンの型番(年代順)
前の世代: WSTA0016 ・ 次の世代: WGTA0295 ・ 19型番タンク アメリカンの他の型番
年代の新しい順同じ価格帯の他のモデル
64万円 前後解説
WSTA0017は、2017年にステンレススチールで登場したタンク アメリカンのMM(ミディアム)で、自動巻きムーブメントを積んだ型番。タンク アメリカンは1989年に、1921年のタンク サントレをより大きく力強く解釈したモデルとして生まれ、長く金やプラチナだけで作られてきた。Monochromeによれば2017年にスチールの3サイズで復帰し、SMはクオーツ、MMとLMは自動巻きとされた。発表時のWatchesBySJXの記事は、MMとLMについて、従来の世代と違って日付を持たない時分秒だけの構成になったと書いている。
カルティエ公式(米国)の2021年の保存ページによると、ケースはスチールで寸法は41.60×22.60mm、厚さ9.50mm。青い合成スピネルを付けた八角形のリューズ、シルバーの文字盤、ブルースチールの剣型針を備え、ストラップは光沢のあるネイビーのアリゲーターで、14mm幅の折りたたみ式バックルが付く。防水は3気圧(約30m)。公式ページにキャリバー番号の記載はない。WatchesBySJXはMMの寸法を22.6×41.6mm、厚さ9.65mmとし、ETAの自動巻きを積むと書いている。同じ世代のLMは26.6×45.1mmで、MMはひと回り細い。
2023年の刷新で、Monochromeによれば新コレクションで機械式ムーブメントを積むのはLMだけとなり、新しいLMは44.4×24.2mm、厚さ8.6mmで新型のキャリバー1899 MCを搭載した。この型番を個別に評価した記事は見当たらなかった。コレクションについては、Time+Tideがスチール化で雰囲気が気軽になり、タンクを毎日着けることが現実的になったと評価した一方、Monochromeは最も人気のタンクはルイ カルティエだとし、筆者は長いケースやふくらんだ側面を理由に新旧どちらのアメリカンにも惹かれなかったと書いている。
出典: web.archive.org / watchesbysjx.com / monochrome-watches.com / monochrome-watches.com / monochrome-watches.com (2026/09/19 時点の資料をもとに当サイトが要約)