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型番オメガ シーマスター 300

シーマスター 300 233.22.41.21.01.002

ブラック / ステンレススチール×セドナゴールド
  • ケースセドナゴールド
  • ベゼルセラゴールド
  • ベゼル18Kセドナゴールド
生産期間
2015年までに発売
ケース径
41 mm
ケース素材
ステンレススチール×セドナゴールド
ベゼル素材
18Kセドナゴールド×セラミック ダイビングスケール(セラゴールド)
ベルト素材
レザーストラップ
キャリバー
Cal.8400
ムーブメント
自動巻
ケース厚
14.7 mm
防水性能
300m防水
パワーリザーブ
約60時間
風防
内側無反射加工ドーム型サファイアクリスタル
スペックをすべて見る詳しいスペックを見る
基本スペック
生産期間
2015年までに発売
ケース径
41 mm
ケース素材
ステンレススチール×セドナゴールド
ベゼル素材
18Kセドナゴールド×セラミック ダイビングスケール(セラゴールド)
ベルト素材
レザーストラップ
キャリバー
Cal.8400
ムーブメント
自動巻
ケース厚
14.7 mm
防水性能
300m防水
パワーリザーブ
約60時間
風防
内側無反射加工ドーム型サファイアクリスタル
ブランド
オメガ
モデル
シーマスター 300
型番
233.22.41.21.01.002
文字盤
ブラック
  • 売り出し中央値81万円
  • 出品数8件

2026/09/17時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。

出品数
8
価格帯(中心50%)
75万円〜85万円

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

2026年9月17日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。

相場推移

2026年9月17日時点
相場を記録中です

これまでに 2 日分の記録があります。1日1回の記録を続けており、日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。

この型番の相場まとめ

オメガ「シーマスター300 マスターコーアクシャル 41mm 233.22.41.21.01.002」(型番 233.22.41.21.01.002)の2026年9月17日時点の中古市場での売り出し価格の中央値は ¥806,500 です。現在 8 件の出品を確認しており、価格帯の中心(25〜75パーセンタイル)は ¥753,000〜¥851,750 に分布しています。

文字盤色別の価格

同じ型番でも文字盤の色で相場が変わります
文字盤中央値型番全体比出品数
ブラウン/チョコレート¥857,800+6.4%5
ブラック¥845,000+4.8%3

ブラック文字盤の出品

8

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

色不明・その他の文字盤の出品

2

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

出品中の商品をすべて見る8件)

成約事例

確定データと推定データを区別して表示しています
成約日価格状態判定
2026-09-16¥714,600中古・保証書付◐ 推定 62%

※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。

買取相場の比較

買取業者の提示額を収集中です。売り出し価格との差(スプレッド)は、 データがそろい次第こちらに掲載します。
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シーマスター300の型番(年代順)

次の世代: 234.30.41.21.03.001 ・ 12型番

シーマスター 300の他の型番

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81万円 前後
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解説

2014年のバーゼルワールドで発表されたシーマスター300 マスター コーアクシャル(41mm)のうち、ステンレスとセドナゴールドのバイカラーにブラウンのレザーストラップを組み合わせた型番。このシリーズは1957年の初代シーマスター300を現代の技術で作り直したもので、Time+Tide は、歴代モデルの人気の要素をつまみ食いせず初代を忠実に再現した点を評価している。2021年に後継の234系が登場し、Hodinkee によれば、文字盤からムーブメント表記がなくなって「Seamaster 300」の表記に戻り、見切りは29.5mmから30.4mmに広がって、ケースも薄くなった。

オメガ公式の製品ページによれば、ケースは直径41mm、厚さ14.65mm、ラグ幅21mm、ラグからラグ48mmで、300m防水。文字盤はサンドブラスト仕上げの黒で、針は18Kセドナゴールドに経年変化を思わせる色味のスーパールミノヴァを塗る。ベゼルは18Kセドナゴールドで、セラミックのベゼルリングにセラゴールドのダイビングスケールを入れている。Time+Tide によれば、インデックスは一枚の文字盤をレーザーでくり抜いて夜光を埋めたもので、サンドイッチ構造のような立体感がある。日付はなく、ムーブメントは Cal.8500 から日付を省いた自動巻きの Cal.8400(パワーリザーブ60時間)。aBlogtoWatch によればシリコン製のひげぜんまいなどを使った耐磁ムーブメントで、Time+Tide は時針を1時間単位で単独調整できる点を実用的だと評価している。

Time+Tide は、2014年を代表する一本とし、試用したのがちょうどレザーストラップ仕様だったとして、ほぼ完璧な日常用の時計であり将来の名作になると評した。一方で、ヴィンテージ風の夜光、ブレスレットの鏡面のセンターリンク、ケースの厚さは人を選ぶだろうとし、シースルーではない裏蓋の選択肢も欲しかったと書いている。aBlogtoWatch は、大きなラグのために41mmより大きく見えるものの、1957年の原型の角張った姿を保ち、着け心地が良いと評価した。

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