ロイヤル オーク オフショア 15720ST
- ブレスラバー
- 生産期間
- 2021年 〜 現行
- ケース径
- 42 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- ラバーストラップ(ステンレススチール ピンバックル、ストラップ交換機構付き)
- キャリバー
- Cal.4308
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 14.2 mm
- 防水性能
- 300m防水
- パワーリザーブ
- 約60時間
- 風防
- 無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋もサファイアクリスタル)
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- 生産期間
- 2021年 〜 現行
- ケース径
- 42 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- ラバーストラップ(ステンレススチール ピンバックル、ストラップ交換機構付き)
- キャリバー
- Cal.4308
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 14.2 mm
- 防水性能
- 300m防水
- パワーリザーブ
- 約60時間
- 風防
- 無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋もサファイアクリスタル)
- ブランド
- オーデマ ピゲ
- モデル
- ロイヤル オーク オフショア
- 型番
- 15720ST
相場推移
出品を確認した日から1日1回記録しています。日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。
この型番の相場まとめ
ロイヤル オーク オフショア ダイバーの型番(年代順)
前の世代: 15710ST ・ 2型番ロイヤル オーク オフショアの他の型番
年代の新しい順解説
15720STは、2021年に登場したロイヤル オーク オフショア ダイバーの第3世代の鋼のモデルである。Monochromeは、2010年の15703ST、2015年の15710STと続いた鋼のダイバーは、それまで実質的に同じ時計だったとし、2021年の15720を初めての本格的な更新と位置づけた。ただし、革命ではなく進化だとも述べている。
最大の変更はムーブメントで、Cal.3120 に代えて、CODE 11.59で初めて使われた自社製の自動巻き Cal.4308(4Hz、パワーリザーブ約60時間)を載せ、黒く処理した22金のローターをサファイアクリスタルの裏蓋から見せる。ケースは径42mm・防水300mのままで、公式の仕様では厚さ14.2mm。3時と10時の2つのねじ込み式リューズはラバーで覆うのをやめ、耐久性の高いセラミックになった。文字盤は短く幅広のインデックスに改められ、5分ごとと15分ごとで長さを変え、APロゴも短い表記になった。メガタペストリー模様は残る。ストラップは裏側のボタンで工具なしに交換できる新しい仕組みになり、替えのラバーストラップが付属する。
発表時はカーキグリーンなど従来にない配色の3種で、ブティックでは緑・青・グレー・黒のラバーや革のストラップも用意された。同誌は交換の仕組みを非常に使いやすく質感も良いと評価している。その後も鮮やかな差し色を使った派生が加えられた。
出典: monochrome-watches.com / monochrome-watches.com / monochrome-watches.com / audemarspiguet.com (2026/09/19 時点の資料をもとに当サイトが要約)