シーマスター プラネットオーシャン 215.92.46.22.01.004
- ケース・ベゼルセラミック
- ベゼルリキッドメタル
- ブレスラバー
- 生産期間
- 2017年 〜 (終了年は未確認)
- ケース径
- 45.5 mm
- ケース素材
- ブラックセラミック
- ベゼル素材
- セラミック ダイビングスケール(リキッドメタル)
- ベルト素材
- ラバーストラップ
- キャリバー
- Cal.8906
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 17.4 mm
- 防水性能
- 600m防水
- パワーリザーブ
- 約60時間
- 風防
- 両面無反射加工ドーム型サファイアクリスタル
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- 生産期間
- 2017年 〜 (終了年は未確認)
- ケース径
- 45.5 mm
- ケース素材
- ブラックセラミック
- ベゼル素材
- セラミック ダイビングスケール(リキッドメタル)
- ベルト素材
- ラバーストラップ
- キャリバー
- Cal.8906
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 17.4 mm
- 防水性能
- 600m防水
- パワーリザーブ
- 約60時間
- 風防
- 両面無反射加工ドーム型サファイアクリスタル
- ブランド
- オメガ
- モデル
- シーマスター プラネットオーシャン
- 型番
- 215.92.46.22.01.004
- 文字盤
- ブラック
2026/09/17時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。
215.92.46.22.01.004 の仕様違いの型番
同じ世代で、文字盤やベゼルだけが違う型番です- 出品数
- 7件
- 価格帯(中心50%)
- 123万円〜186万円
※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
※2026年9月17日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。
相場推移
2026年9月17日時点これまでに 2 日分の記録があります。1日1回の記録を続けており、日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。
この型番の相場まとめ
ショップ比較
8件※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
成約事例
確定データと推定データを区別して表示しています| 成約日 | 価格 | 状態 | 判定 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 成約データを蓄積中です。出品が市場から消えた時点から記録を始めます。 | ||||
※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。
買取相場の比較
シーマスター プラネットオーシャン GMTの型番(年代順)
前の世代: 232.32.44.22.03.001 ・ 12型番シーマスター プラネットオーシャンの他の型番
年代の新しい順同じ価格帯の他のモデル
141万円 前後解説
215.92.46.22.01.004は、2017年の第35回アメリカズカップに合わせて、オメガがエミレーツ・チーム・ニュージーランド(ETNZ)との提携を記念して出したシーマスター プラネットオーシャン 600M GMTの「ETNZ ディープブラック」。aBlogtoWatchによれば、2016年に黒のセラミックケースのディープブラックが4本登場しており、この型番はその派生にあたる。Time Transformedによれば、同じ機会には液晶のカウントダウンを持つクオーツのスピードマスター X-33 レガッタ ETNZも出た。
オメガ公式によれば、ケースは黒のセラミックで、セラミックのベゼルの最初の10分にはニュージーランド国旗の青と赤のラバーを埋め込み、ミニッツトラックと「START」の文字はリキッドメタルで表す。文字盤は縦方向にブラッシュした黒のセラミックで、18Kホワイトゴールドのインデックスと、昼夜を分けたGMTリングを備える。セラミックの裏蓋には赤いラバーでETNZのロゴを入れ、「CHALLENGER 35TH AMERICA'S CUP」の文字を刻む。ストラップは青と黒のラバーで裏打ちし、赤のステッチを入れた黒のテキスタイル調ラバー。製品シートでは径45.5mm、厚さ17.38mm、ラグからラグ51.50mm、ラグ幅22mm、重さ約146gで、留め金はセラミックのフォールディングクラスプ、600m防水。ムーブメントはGMT付きの自動巻きCal.8906(パワーリザーブ60時間、1万5,000ガウスの耐磁性、METAS認定のマスター クロノメーター)。なおTime Transformedはケース径を43.5mmと書いており、公式の45.5mmと食い違う。
Time Transformedは、専用のレガッタ用クロノグラフを作るのではなく、既存のプラネットオーシャンGMTのベゼルに5分ずつの区画を2つ設けただけだと指摘し、分針とベゼルの目盛りの間が離れているためカウントダウンは大まかにしか読めず、10分を超える計測は事実上できないと批判した。着けたときの見た目は魅力的だとしつつ、機能の面では妥協の多い時計だと結論づけている。
出典: web.archive.org / omegawatches.jp / timetransformed.com / ablogtowatch.com (2026/09/19 時点の資料をもとに当サイトが要約)