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世代・関連ロレックス GMT マスター II

GMT マスター II 16760世代・関連

ステンレススチール
生産期間
1983年 〜 1988年
ケース径
40 mm
ケース素材
ステンレススチール
ベゼル素材
アルミニウム インサート 両方向回転 24時間目盛り
キャリバー
Cal.3085
ムーブメント詳細
自社製造(ロレックス)/スイス
ムーブメント
自動巻
パワーリザーブ
約48時間
風防
サファイアクリスタル(サイクロップレンズ付き)
スペックをすべて見る詳しいスペック(ムーブメント詳細・オーバーホール)
基本スペック
生産期間
1983年 〜 1988年
ケース径
40 mm
ケース素材
ステンレススチール
ベゼル素材
アルミニウム インサート 両方向回転 24時間目盛り
キャリバー
Cal.3085
ムーブメント
自動巻
パワーリザーブ
約48時間
風防
サファイアクリスタル(サイクロップレンズ付き)
ブランド
ロレックス
モデル
GMT マスター II
型番
16760
ムーブメント詳細(Cal.3085)
ムーブメントの作り手
自社製造(ロレックス)
製造国
スイス
出どころの注記
ロレックスはムーブメントをビエンヌの自社工場で作る(公式)。ただしこの工場は、創業から2004年まではロレックス資本ではないエグレー社(のちの Manufacture des Montres Rolex SA)で、事実上の専属としてロレックス向けだけを作っていた。ロレックスが正式に取得したのは2004年3月26日(Monochrome)。
振動数
28,800 振動/時(4Hz)
石数
27石
特徴
ロレックス初の時針単独調整(1時間単位)機構。GMTマスターII 16760(通称ファットレディ)やエクスプローラーII 16550に搭載。厚みがありのちに薄型の3185へ置き換え。
オーバーホール
依頼先
街の時計修理店のうち、ロレックスの料金表を公表している専門店(シエン、ウォッチ・ホスピタル、カナルクラブ等)で5桁リファレンスの自動巻きとして基本料金の範囲でオーバーホールを受け付けている。部品を多く交換するような大きな損傷がある場合は、メーカー(ロレックス)修理が適することがある(カナルクラブ)。
推奨サイクル
ロレックス推奨 およそ10年以内(モデルや使用状況により異なる。公式FAQの全般的な推奨で、本キャリバー固有の指定ではない)
修理店の料金目安
目安 27,500円〜(税込・基本料金、部品代別。シエン 27,500円、ウォッチ・ホスピタル 27,500円〜、カナルクラブ 27,500円〜 の公表料金表より)

ムーブメント詳細の出典: rolex.com / monochrome-watches.com / fratellowatches.com

  • 売り出し中央値323万円
  • 出品数4件

2026/09/17時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。

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