シーマスター ダイバー 300M 2534.50
- 生産期間
- 1998年 〜 (終了年は未確認)
- ケース径
- 41 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- ステンレススチール ブレスレット
- キャリバー
- Cal.1128
- ムーブメント
- 自動巻
- 防水性能
- 300m防水
- パワーリザーブ
- 約44時間
- 風防
- 無反射加工ドーム型サファイアクリスタル
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- 生産期間
- 1998年 〜 (終了年は未確認)
- ケース径
- 41 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- ステンレススチール ブレスレット
- キャリバー
- Cal.1128
- ムーブメント
- 自動巻
- 防水性能
- 300m防水
- パワーリザーブ
- 約44時間
- 風防
- 無反射加工ドーム型サファイアクリスタル
- ブランド
- オメガ
- モデル
- シーマスター ダイバー 300M
- 型番
- 2534.50
2026/09/17時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。
- 出品数
- 6件
- 価格帯(中心50%)
- 44万円〜48万円
※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
※2026年9月17日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。
相場推移
2026年9月17日時点これまでに 2 日分の記録があります。1日1回の記録を続けており、日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。
この型番の相場まとめ
状態ランク別の価格
販売店ごとに異なる表記を、当サイトの基準にそろえて比較しています| ランク | 基準 | 中央値 | 全体比 | 件数 |
|---|---|---|---|---|
| A美品 | 通常使用による細かい傷はあるが、着用時には目立たない。 | ¥529,800 | +13.9% | 2 |
| B良品 | 使用感があり、傷や打痕が視認できる。実用上の問題はない。 | ¥472,780 | +1.6% | 1 |
※状態ランクは当サイト独自の統一基準です。 販売店の表記を機械的に読み替えたもので、当サイトが現物を確認したものではありません。
販売店の表記が「ブラック」の出品(文字盤色は未確認)
4件※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
色不明・その他の文字盤の出品
2件※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
成約事例
確定データと推定データを区別して表示しています| 成約日 | 価格 | 状態 | 判定 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 成約データを蓄積中です。出品が市場から消えた時点から記録を始めます。 | ||||
※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。
買取相場の比較
シーマスター ダイバー300M GMTの型番(年代順)
4型番シーマスター ダイバー 300Mの他の型番
年代の新しい順同じ価格帯の他のモデル
47万円 前後解説
2534.50(正式には2534.50.00)は、1993年に始まったシーマスター プロフェッショナル ダイバー300Mに、1998年末にGMT機能を加えた「シーマスター プロフェッショナル GMT」のステンレス・黒文字盤の型番。愛好家の解説サイトChronocentricによれば、GMTは男性用サイズの自動巻きだけで作られ、300Mに24時間針を加え、文字盤とベゼルの見た目も変えた。このGMTとチタンのダイバーで採用された新しい文字盤の意匠は、2000年から300M全体に広がり、黒文字盤もこのGMTから復活した。のちにはコーアクシャルのCal.2628を積む300MのGMT(2535.80)も作られた(Monochrome)。
オメガ公式(日本)の記録では、ケース径は41.5mm、300m防水で、ドーム型の無反射サファイア風防を持ち、ムーブメントは自動巻きのCal.1128(パワーリザーブ44時間、クロノメーター認定)、日付表示付き。Chronocentricによれば、Cal.1128はETA 2892-A2を基にしたCal.1120に24時間針を加えたもので、12時間針を1時間単位で前後に動かせるため時差の調整が簡単な一方、日付の早送りはできない。同サイトの表では、GMTは径41mm(ベゼル)、厚さ11.8mm、重さ約167gで、ヘリウムエスケープバルブを持たないとされる。Monochromeは初代GMTを径41mm・厚さ13.4mmとしており、厚さの記載は資料によって異なる。公式サイトでは生産終了品と表示されている。
この型番を取り上げたレビューは見当たらなかった。Chronocentricは、GMTから広がった新しい文字盤を夜間に読みやすいと評価する一方、大きく光る針をまぶしすぎると感じる人もいたと紹介している。
出典: omegawatches.jp / chronocentric.com / monochrome-watches.com / monochrome-watches.com (2026/09/19 時点の資料をもとに当サイトが要約)