シーマスター ダイバー 300M 210.92.44.20.01.001
- ケース・ベゼルセラミック
- ブレスラバー
- 生産期間
- 2019年 〜 (終了年は未確認)
- ケース径
- 43.5 mm
- ケース素材
- ブラックセラミック
- ベゼル素材
- セラミック ダイビングスケール(ホワイトエナメル)
- ベルト素材
- ラバーストラップ
- キャリバー
- Cal.8806
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 14.3 mm
- 防水性能
- 300m防水
- パワーリザーブ
- 約55時間
- 風防
- 両面無反射加工ドーム型サファイアクリスタル
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- 生産期間
- 2019年 〜 (終了年は未確認)
- ケース径
- 43.5 mm
- ケース素材
- ブラックセラミック
- ベゼル素材
- セラミック ダイビングスケール(ホワイトエナメル)
- ベルト素材
- ラバーストラップ
- キャリバー
- Cal.8806
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 14.3 mm
- 防水性能
- 300m防水
- パワーリザーブ
- 約55時間
- 風防
- 両面無反射加工ドーム型サファイアクリスタル
- ブランド
- オメガ
- モデル
- シーマスター ダイバー 300M
- 型番
- 210.92.44.20.01.001
- 文字盤
- ブラック
2026/09/17時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。
210.92.44.20.01.001 の仕様違いの型番
同じ世代で、文字盤やベゼルだけが違う型番です- 出品数
- 9件
- 価格帯(中心50%)
- 90万円〜103万円
※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
※2026年9月17日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。
相場推移
2026年9月17日時点これまでに 2 日分の記録があります。1日1回の記録を続けており、日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。
この型番の相場まとめ
状態ランク別の価格
販売店ごとに異なる表記を、当サイトの基準にそろえて比較しています| ランク | 基準 | 中央値 | 全体比 | 件数 |
|---|---|---|---|---|
| N新品 | 未使用。保護シールが残り、メーカー保証期間内のもの。 | ¥1,358,770 | +44.9% | 4 |
| A美品 | 通常使用による細かい傷はあるが、着用時には目立たない。 | ¥907,280 | -3.2% | 1 |
| B良品 | 使用感があり、傷や打痕が視認できる。実用上の問題はない。 | ¥844,580 | -9.9% | 1 |
※状態ランクは当サイト独自の統一基準です。 販売店の表記を機械的に読み替えたもので、当サイトが現物を確認したものではありません。
ブラック文字盤の出品
4件※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
色不明・その他の文字盤の出品
7件※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
成約事例
確定データと推定データを区別して表示しています| 成約日 | 価格 | 状態 | 判定 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 成約データを蓄積中です。出品が市場から消えた時点から記録を始めます。 | ||||
※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。
買取相場の比較
シーマスター ダイバー300M ノンデイトの型番(年代順)
19型番シーマスター ダイバー 300Mの他の型番
年代の新しい順同じ価格帯の他のモデル
94万円 前後解説
210.92.44.20.01.001 は、2018年に全面刷新されたシーマスター ダイバー300M(マスター クロノメーター)に、2019年最初の追加として加わったブラックセラミックとチタンのモデルで、日付のない黒文字盤に黒のラバーストラップを合わせる。Monochrome によれば、ケース径は通常の42mmから43.5mmに大きくなったが、厚さはほとんど変わらず、暗い色のために実際より小さく見える。
ケースはブラックセラミックで、リューズ、ヘリウムエスケープバルブ、裏ぶたなどにチタンを使い、筋目と鏡面の仕上げを交互に入れる。セラミックのベゼルには、道具時計としては珍しい白いエナメルでダイビングスケールを入れ、少し沈めて保護している。文字盤の波模様はレーザーで彫るのではなく、周りを削って浮き上がらせている。オメガ公式(日本)の製品シートでは、厚さ14.27mm・ラグからラグ51.50mm・ラグ幅21mm、重さ約108g、300m防水で、ストラップはセラミックのピンバックルで留める。ムーブメントは日付のない自動巻きの Cal.8806(パワーリザーブ55時間、1万5,000ガウス以上の耐磁性、METAS 認定のマスター クロノメーター)。
Monochrome は、白・黒・灰に絞った配色が控えめだからこそ見栄えがするとして、シリーズでも特に求められるモデルになるだろうと予想した。日付をなくしたことについては、2018年のモデルでは6時位置の日付窓がインデックスと波模様を途切れさせていたとして、文字盤の均整が戻ったと評価する一方、道具として日付を求める意見にも理解を示している。チタンの軽さで大きさを感じにくく、着け心地がよい点も挙げている。
出典: monochrome-watches.com / omegawatches.jp (2026/09/19 時点の資料をもとに当サイトが要約)