型番オーデマ ピゲ ロイヤル オーク
ロイヤル オーク 15450ST
ステンレススチール
- 生産期間
- 2012年 〜 2022年
- ケース径
- 37 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- ステンレススチール ブレスレット(APフォールディングクラスプ)
- キャリバー
- Cal.3120
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 9.8 mm
- 防水性能
- 50m防水
- パワーリザーブ
- 約60時間
- 風防
- 無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋もサファイアクリスタル)
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基本スペック
- 生産期間
- 2012年 〜 2022年
- ケース径
- 37 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- ステンレススチール ブレスレット(APフォールディングクラスプ)
- キャリバー
- Cal.3120
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 9.8 mm
- 防水性能
- 50m防水
- パワーリザーブ
- 約60時間
- 風防
- 無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋もサファイアクリスタル)
- ブランド
- オーデマ ピゲ
- モデル
- ロイヤル オーク
- 型番
- 15450ST
現在、この型番の出品は確認できていません。出品が見つかり次第、 最安値・価格帯・ショップ比較を掲載します。
相場推移
相場の記録はまだありません
出品を確認した日から1日1回記録しています。日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。
この型番の相場まとめ
オーデマ ピゲ「ロイヤル オーク オートマティック 37mm Cal.3120 15450ST」(型番 15450ST)の中古市場での出品はまだ確認できていません。
ロイヤル オーク オートマティック 37mmの型番(年代順)
次の世代: 15550ST ・ 2型番ロイヤル オークの他の型番
年代の新しい順画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク15510OR2023年までに発売中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク15510ST2022年までに発売中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク26240OR2022年〜現行中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク26240ST2022年〜現行中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク26715ST2022年〜現行中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク15500OR2019年〜中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク15500ST2019年〜中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク26315ST2019〜2022年中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク26331OR2017〜2022年中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク26331ST2017〜2022年中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク15400OR2012〜2019年中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク15400ST2012〜2019年中央値——
解説
15450STは、ロイヤル オーク誕生40周年の2012年に加わった37mmの自動巻き3針デイトモデルである。41mmの15400と同じ自社製の Cal.3120(3Hz、パワーリザーブ約60時間)を載せ、公式の仕様ではケース厚9.8mm、防水50m、シースルーバック。ねじ込み式のリューズを備える。
Monochromeは2017年の記事で、37mmのロイヤル オークは初代ジャンボや41mmのモデルと意匠・仕上げ・グランドタペストリー文字盤・一体型ブレスレット・ムーブメントまで同じで、違うのは径だけだと紹介している。同誌の記者は、径と厚みの比率が変わるためやや厚ぼったく見える一方、より上品で着けやすく、男性にも勧められる大きさだと評した。女性向けとして売り出されることも多いが、37mmは実際にはそれほど小さくなく、表記より大きく感じるという。この37mmのケースからは、宝飾デザイナーのカロリーナ・ブッチと組んだフロステッドゴールドの版も生まれた。
2022年の50周年の更新で、37mmモデルは新しい Cal.5900 を載せた15550に改番された。Monochromeによれば、新しいムーブメントでケースの厚さは9.8mmから約9mmに薄くなり、Cal.3120 の時代は終わった。
出典: monochrome-watches.com / monochrome-watches.com / monochrome-watches.com / web.archive.org (2026/09/19 時点の資料をもとに当サイトが要約)