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型番オーデマ ピゲ ロイヤル オーク

ロイヤル オーク 26240ST

ステンレススチール
生産期間
2022年 〜 現行
ケース径
41 mm
ケース素材
ステンレススチール
ベルト素材
ステンレススチール ブレスレット(APフォールディングクラスプ)
キャリバー
Cal.4401
ムーブメント
自動巻
ケース厚
12.4 mm
防水性能
50m防水
パワーリザーブ
約70時間
風防
無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋もサファイアクリスタル)
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基本スペック
生産期間
2022年 〜 現行
ケース径
41 mm
ケース素材
ステンレススチール
ベルト素材
ステンレススチール ブレスレット(APフォールディングクラスプ)
キャリバー
Cal.4401
ムーブメント
自動巻
ケース厚
12.4 mm
防水性能
50m防水
パワーリザーブ
約70時間
風防
無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋もサファイアクリスタル)
ブランド
オーデマ ピゲ
モデル
ロイヤル オーク
型番
26240ST
現在、この型番の出品は確認できていません。出品が見つかり次第、 最安値・価格帯・ショップ比較を掲載します。

相場推移

相場の記録はまだありません

出品を確認した日から1日1回記録しています。日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。

この型番の相場まとめ

オーデマ ピゲ「ロイヤル オーク クロノグラフ 41mm Cal.4401 26240ST」(型番 26240ST)の中古市場での出品はまだ確認できていません。

ロイヤル オーク クロノグラフの型番(年代順)

前の世代: 26331OR ・ 5型番

ロイヤル オークの他の型番

年代の新しい順

解説

26240STは、ロイヤル オーク誕生50周年の2022年に26331の後継として登場した41mmのクロノグラフである。最大の変更はムーブメントで、2019年に CODE 11.59 で初めて使われた自社製の一体型フライバック クロノグラフ Cal.4401(コラムホイール、垂直クラッチ、4Hz、パワーリザーブ約70時間)を、鋼のロイヤル オーク クロノグラフとして初めて載せた。前年の2021年には金のモデル(26239OR)が先にこのムーブメントを採用していた。

ケースは径41mm・厚さ12.4mmで、先代の11mmより厚くなった。裏蓋はサファイアクリスタルになり、Cal.4401 を見られる。2022年製には50周年の記念ローターが付く。同年のコレクション全体の更新に合わせ、ケースの面取りの拡大、台形にしたブレスレットの最初の4コマ、24金の立体の社名ロゴ、同色の日付ディスクを備える。先代の2トーンをやめ、カウンターも文字盤と同じ色のトーン・オン・トーンになった。

Monochromeによれば、発表時は鋼の26240STが紺・黒・銀・カーキグリーンの4種、ピンクゴールドの26240ORが7種の計11種だった。同誌は、フレデリック・ピゲ系の Cal.2385 から現代的な自社製ムーブメントへの切り替えこそがこのモデルの要点だとしている。

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