型番オーデマ ピゲ ロイヤル オーク
ロイヤル オーク 15500ST
ステンレススチール
- 生産期間
- 2019年 〜 (終了年は未確認)
- ケース径
- 41 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- ステンレススチール ブレスレット(APフォールディングクラスプ)
- キャリバー
- Cal.4302
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 10.5 mm
- 防水性能
- 50m防水
- パワーリザーブ
- 約70時間
- 風防
- 無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋もサファイアクリスタル)
スペックをすべて見る詳しいスペックを見る閉じる
基本スペック
- 生産期間
- 2019年 〜 (終了年は未確認)
- ケース径
- 41 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- ステンレススチール ブレスレット(APフォールディングクラスプ)
- キャリバー
- Cal.4302
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 10.5 mm
- 防水性能
- 50m防水
- パワーリザーブ
- 約70時間
- 風防
- 無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋もサファイアクリスタル)
- ブランド
- オーデマ ピゲ
- モデル
- ロイヤル オーク
- 型番
- 15500ST
現在、この型番の出品は確認できていません。出品が見つかり次第、 最安値・価格帯・ショップ比較を掲載します。
相場推移
相場の記録はまだありません
出品を確認した日から1日1回記録しています。日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。
この型番の相場まとめ
オーデマ ピゲ「ロイヤル オーク オートマティック 41mm Cal.4302 2019年型 15500ST」(型番 15500ST)の中古市場での出品はまだ確認できていません。
ロイヤル オーク オートマティックの型番(年代順)
前の世代: 15400OR ・ 7型番ロイヤル オークの他の型番
年代の新しい順画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク15550ST2022年〜現行中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク26240OR2022年〜現行中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク26240ST2022年〜現行中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク26715ST2022年〜現行中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク26315ST2019〜2022年中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク26331OR2017〜2022年中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク26331ST2017〜2022年中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク15450ST2012〜2022年中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク26320ST2012〜2017年中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク15202ST2000〜2021年中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク26331BC中央値——画像なしオーデマ ピゲ ロイヤル オーク14790BA中央値——
解説
15500STは、2019年のSIHHで15400の後継として発表されたロイヤル オークの自動巻き41mmモデルで、同じ年に始まった新コレクション CODE 11.59 と同時に開発された新型ムーブメント Cal.4302 を載せる。ケースはステンレススチール製で径41mm・厚さ10.5mm、防水50m。
最大の変更はムーブメントで、Cal.4302 は直径32mmと、先代の Cal.3120 よりケースに見合った大きさになった。振動数は3Hzから4Hzへ上がり、パワーリザーブは約60時間から約70時間へ延びた。ムーブメントが大きくなったことで日付窓は文字盤の外寄りに移り、先代で日付の脇にあった短いインデックスがなくなった。Monochromeによれば、グランドタペストリー模様の格子もわずかに改められ、外周には模様のないミニッツトラックを設け、「Automatic」の文字を省き、針とインデックスを太くして夜光を増やしている。
同誌は、ジャンボ(15202)と比べると大きく厚く、仕上げの繊細さでは一歩譲るが、そのぶん頑丈で価格も抑えられ、店頭でも手に入れやすい現代的な選択肢だとまとめている。先代で指摘された日付窓の位置と、裏蓋から見えるムーブメントの小ささという弱点を解消した更新と受け止められた。
出典: monochrome-watches.com / monochrome-watches.com / audemarspiguet.com (2026/09/19 時点の資料をもとに当サイトが要約)