TOKEI INDEX
型番カルティエ パンテール

パンテール W2PN0006

生産期間
2017年 〜 (終了年は未確認)
ケース径
22 mm
ケース厚
6 mm
防水性能
30m防水
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基本スペック
生産期間
2017年 〜 (終了年は未確認)
ケース径
22 mm
ケース厚
6 mm
防水性能
30m防水
ブランド
カルティエ
モデル
パンテール
型番
W2PN0006

資料で確認できていない項目は掲載していません。

  • 売り出し中央値154万円
  • 出品数9件

2026/09/17時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。

出品数
9
価格帯(中心50%)
145万円〜156万円

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

2026年9月17日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。

相場推移

2026年9月17日時点
相場を記録中です

これまでに 2 日分の記録があります。1日1回の記録を続けており、日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。

この型番の相場まとめ

カルティエ「パンテール ドゥ カルティエ SM クオーツ(2017年〜) W2PN0006」(型番 W2PN0006)の2026年9月17日時点の中古市場での売り出し価格の中央値は ¥1,543,000 です。現在 9 件の出品を確認しており、価格帯の中心(25〜75パーセンタイル)は ¥1,450,000〜¥1,558,000 に分布しています。

状態ランク別の価格

販売店ごとに異なる表記を、当サイトの基準にそろえて比較しています
ランク中央値全体比件数
A美品¥1,558,000+1.0%1
B良品¥1,450,000-6.0%1

※状態ランクは当サイト独自の統一基準です。 販売店の表記を機械的に読み替えたもので、当サイトが現物を確認したものではありません。

販売店の表記が「シルバー」の出品(文字盤色は未確認)

11

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

色不明・その他の文字盤の出品

1

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

出品中の商品をすべて見る9件)

成約事例

確定データと推定データを区別して表示しています
成約日価格状態判定
成約データを蓄積中です。出品が市場から消えた時点から記録を始めます。

※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。

買取相場の比較

買取業者の提示額を収集中です。売り出し価格との差(スプレッド)は、 データがそろい次第こちらに掲載します。

パンテール ドゥ カルティエの型番(年代順)

34型番
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154万円 前後
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解説

パンテール ドゥ カルティエ SM W2PN0006 は、2017年に復活したパンテール ドゥ カルティエのスモールモデルのうち、ステンレススチールと18Kイエローゴールドを組み合わせたコンビのクオーツの型番。パンテールの腕時計は1983年に登場し、2000年代前半に生産を終えていたが、2017年のSIHHで再導入された。Hodinkee によると、パンサーのモチーフは1914年にルイ・カルティエが依頼した絵画に始まり、同年に最初の「パンテール」の腕時計が作られた。aBlogtoWatch は2017年6月発売時の価格一覧で、22mmのスモールのうちスチール×イエローゴールドのコンビとしてこの型番を7,350ドルと伝えている。

aBlogtoWatch によると、復活版はビス留めベゼルの角型ケース、ローマ数字、レイルウェイ状の分目盛り、Xの数字に入った小さなカルティエのロゴまでオリジナルと同じデザインで、ブレスレットの構造だけがよりしなやかに改められた。全モデルがクオーツで、時計を薄く保っている。カルティエ公式(トルコ英語版)の2024年の保存ページでは、ケースはイエローゴールドとスチールで、横23mm×縦30mm、厚さ6mm、青い合成スピネルを付けたリューズ、シルバー文字盤、ブルースチールの剣型針を備え、ブレスレットもゴールドとスチールのコンビ、防水は30m。

評価面では、Hodinkee がクオーツのみである点を理想的ではないとしつつ、この時計は技術の進歩で選ぶものではないと述べ、タンクと並ぶ最も象徴的な女性用時計の再登場を歓迎した。aBlogtoWatch は再導入を、不安定な市場で確実に売れる定番コレクションの投入と位置づけている。Time+Tide は、1983年の登場後80〜90年代に一世を風靡し、2017年の復活後もリアーナやドゥア・リパら著名人が着ける「パワーウォッチ」であり続けていると紹介し、全体が鏡面仕上げで、スポーティというよりエレガント寄りの時計だと述べている。

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