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型番カルティエ パンテール

パンテール W25033P5

ケース径
21 mm
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基本スペック
ケース径
21 mm
ブランド
カルティエ
モデル
パンテール
型番
W25033P5

資料で確認できていない項目は掲載していません。

  • 売り出し中央値66万円
  • 出品数22件

2026/09/17時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。

出品数
22
価格帯(中心50%)
65万円〜72万円

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

2026年9月17日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。

相場推移

2026年9月17日時点
相場を記録中です

これまでに 2 日分の記録があります。1日1回の記録を続けており、日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。

この型番の相場まとめ

カルティエ「パンテール 旧型 SM クオーツ W25033P5」(型番 W25033P5)の2026年9月17日時点の中古市場での売り出し価格の中央値は ¥662,130 です。現在 22 件の出品を確認しており、価格帯の中心(25〜75パーセンタイル)は ¥648,401〜¥715,450 に分布しています。

文字盤色別の価格

同じ型番でも文字盤の色で相場が変わります
文字盤中央値型番全体比出品数
シルバー¥658,000-0.6%2
ホワイト¥660,000-0.3%2

状態ランク別の価格

販売店ごとに異なる表記を、当サイトの基準にそろえて比較しています
ランク中央値全体比件数
S未使用¥649,000-2.0%1
A+極美品¥623,000-5.9%1
A美品¥880,000+32.9%4
B良品¥745,800+12.6%2
C並品¥646,360-2.4%2

※状態ランクは当サイト独自の統一基準です。 販売店の表記を機械的に読み替えたもので、当サイトが現物を確認したものではありません。

色不明・その他の文字盤の出品

19

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

販売店の表記が「シルバー」の出品(文字盤色は未確認)

2

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

販売店の表記が「ホワイト」の出品(文字盤色は未確認)

2

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

出品中の商品をすべて見る22件)

成約事例

確定データと推定データを区別して表示しています
成約日価格状態判定
成約データを蓄積中です。出品が市場から消えた時点から記録を始めます。

※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。

買取相場の比較

買取業者の提示額を収集中です。売り出し価格との差(スプレッド)は、 データがそろい次第こちらに掲載します。

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66万円 前後
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解説

パンテール SM W25033P5 は、1983年に登場した初代パンテール ドゥ カルティエのスモールモデルで、ケースとブレスレットをステンレススチールで作ったクオーツの型番。Bob's Watches の販売ページでは1996年の個体が紹介されている。初代パンテールは2000年代前半に生産を終え、2017年にほぼ同じデザインのまま復活した。

aBlogtoWatch によると、パンテールはビス留めベゼルの角型ケース、ローマ数字、レイルウェイ状の分目盛り、Xの数字に入った小さなカルティエのロゴが特徴で、同じくビス留めベゼルを持つサントスと比べると、ベゼルとビスが小さく、ラグとリューズも先細りになっている。2017年の復活版で新しくなったのはブレスレットの構造だけで、クオーツを積むのも発売当時のクオーツ全盛期に合わせたオリジナルどおりだという。Bob's Watches の販売ページは、この型番をスチールケース、レンガ積み状のブレスレット、シルバー文字盤にローマ数字、ブルースチールの針、サファイアのカボションを付けたリューズ、クオーツと説明し、ケース幅を22mmとしている。

評判について、Bob's Watches のパンテールのガイドは、1980年代の発売後すぐにヒットし、マドンナやティナ・ターナーらの着用でファッショナブルなジュエリーウォッチとしての地位を固めたと紹介する。同社の別記事は、柔らかなコマのブレスレットによる着け心地がパンテールの強みで、2000年代前半の生産終了後、2017年の復活で1980年代デザインの人気が改めて示されたと述べる。販売ページでも、パンテールは長くカルティエで最も着けやすいジュエリーウォッチの一つだとしている。aBlogtoWatch は2017年の復活を、不安定な市場で確実性の高い定番コレクションの投入と位置づけた。

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